Leaseback Consultation · Osaka Hokusetsu

家を売っても、
住み慣れた家で
暮らし続ける方法があります。

大阪・北摂のリースバック相談ならLilly HOME。
ご自宅の売却価格だけでなく、売却後の家賃やこれからの暮らしまで一緒に整理します。

✓ 売却を決めていなくても相談可能 ✓ 相談・査定無料 ✓ 秘密厳守 ✓ ご家族からの相談も可能 ✓ 強引な営業・勧誘は行いません
自分の場合の売却価格と家賃を聞いてみる 電話で話だけ聞いてみる

金額を確認した後で、利用するかどうかをご判断いただけます。

まだ、家を売ると決めていなくても大丈夫です。

「リースバックが自分に合っているか知りたい」
「売却した場合の金額と家賃だけ確認したい」
「家族に相談する前に、選択肢を整理したい」

このような段階でもご相談いただけます。
ご相談の結果、リースバックを利用しないという判断でも問題ありません。
売却を前提とせず、まずは現在の状況と選択肢を一緒に整理します。

Price & Rent

大切なのは、「いくらで売れるか」
だけではありません。

売却後も無理なく暮らせるかどうかは、売却価格と毎月の家賃を一緒に確認しなければ判断できません。

家の売却価格

物件の状態・立地・相場をもとに算定

手取り額の目安

住宅ローンや費用を引いた実際の受取額

売却後の月額家賃

毎月いくら支払うことになるか

家賃の総額目安

希望する期間の家賃総額の目安

住める期間・契約条件

何年間住める契約なのか

買戻し条件(希望する場合)

将来買い戻す場合の条件の確認

売却価格と月額家賃の目安を確認する

Benefits

リースバックで実現できること

引越しをせずに、まとまった資金を確保できる可能性がある
子どもの学校や家族の生活環境を変えずに済む
通常の売却活動のような購入希望者の内覧対応が原則不要
近所に売却を知られにくい
売却後は固定資産税の負担がなくなる
マンションでは管理費や修繕積立金の負担者が変わる場合がある
条件によっては将来買い戻せる可能性がある

Suitability

リースバックがすべての方にとって
最適とは限りません。

✓ リースバックが向いている可能性がある方

引越しをせずにまとまった資金を確保したい
一定期間、現在の家に住み続けたい
新居や施設への転居まで時間が必要
不動産を相続させるより現金で残したい
売却活動や内覧対応を避けたい
所有に伴う負担を整理したい

他の方法が適している可能性がある方

時間がかかっても高く売ることを最優先したい
長期的な家賃の支払いが難しい
自宅の所有権を残したい
家族に不動産そのものを相続させたい
将来の買戻し資金を用意できる見込みがない

Our Promise

安心して判断していただくための、
Lilly HOMEのお約束

01

売却を急がせません

その場で契約をお願いすることはありません。ご本人だけでなく、ご家族とも相談したうえでご判断ください。

02

売却価格と家賃を一緒に説明します

高い売却価格だけを強調せず、毎月の家賃や長期的な支払総額も含めてご説明します。

03

契約期間を分かりやすく説明します

普通借家契約か定期借家契約か、契約期間、更新・再契約の条件などをご契約前に確認します。

04

買戻し条件を確認します

買戻しが可能な場合は、期間、価格、必要費用などの条件を事前に確認します。

05

他の売却方法とも比較します

仲介売却や直接買取の方が適している場合は、その選択肢も含めてご提案します。

売却価格と家賃の目安を相談する

Comparison

仲介・買取・リースバックの違い

比較項目 仲介売却 不動産買取 リースバック
★住み続けたい方へ
売却後の居住 原則として退去 原則として退去 契約条件により継続居住可能
売却までの期間 購入希望者が見つかるまで 比較的早い 比較的早い
売却価格 高くなる可能性がある 仲介より低くなる傾向 条件により市場価格より低くなる場合がある
売却後の家賃 なし なし 毎月家賃が発生する
内覧対応 購入希望者への対応が必要 原則不要 原則不要
向いている方 時間をかけても高く売りたい方 早く確実に売却したい方 売却後も現在の家に住みたい方

FAQ

よくある質問

A. 自宅を売却して資金を受け取りながら、売却後も賃借人として住み続ける方法です。売却と賃貸借契約を同時に行います。
A. はい。売却を決めていない段階でも、まずは現在の状況と選択肢を整理するためのご相談を承っています。
A. はい。ご家族からのご相談もお受けしています。ご本人が同席できない場合もご相談ください。
A. 住宅ローンが残っている場合でも、売却価格がローン残高を上回れば利用できる場合があります。まずは現在の残高と物件の査定価格を確認します。
A. リースバックの売却価格は、一般的な市場価格より低くなる場合があります。売却後も住み続けられる利便性と引き換えに価格が下がることが多いため、通常売却との比較も含めてご説明します。
A. 売却と同時に賃貸借契約を結ぶことで、契約内容に基づいて継続居住できます。住める期間や更新条件は契約によって異なるため、事前に詳しくご説明します。
A. 家賃の改定条件は契約内容によって異なります。契約前に、家賃の金額だけでなく、将来の改定条件についても確認します。
A. 中途解約や退去の条件は賃貸借契約によって異なります。退去時の連絡期限や費用などを事前に確認します。
A. 修繕箇所や契約内容によって、貸主と借主のどちらが負担するかが異なります。設備や建物の修繕費についても契約前に確認します。
A. 買戻しが可能かどうかは契約条件によって異なります。買戻しを希望される場合は、可能な期間、価格、必要費用などを契約前に確認することが重要です。
A. どちらが適しているかは、現在の資金状況・住み続けたい期間・住宅ローン残高・将来の計画によって異なります。Lilly HOMEでは両方の選択肢を比較しながら、状況に合った方法をご提案します。

Free Consultation

売るかどうかを決める前に、
まずは自分の場合の条件を確認してみませんか?

相談の結果、リースバックを利用しないという判断でも問題ありません。
売却価格、月額家賃、契約期間などを確認したうえで、ご本人やご家族でゆっくりご検討ください。

売却価格と家賃の目安を相談する 050-8887-6556に電話で相談する

受付時間:10:00〜18:00

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